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- テレビは見てはいけない 苫米地英人 (via djnagisa) (via equal9) (via kondot) (via pedalfar) (via appbank) (via stonep) (via uessai-text)
2009-09-25 (via gkojay) (via mnak) (via edieelee)
それは、ほんとうにあなたがやりたいことですか
私の考えを若い人に伝えると「『have to』ではなく『want to』で生きたいけど、経済的に不可能ではないか」としばしば反応されますが、その考えも間違っています。
そういう人が気にしているは、やりたいことをやることで職を失ってしまい、欲しいものが手に入らなくなるかもしれないという恐怖でしょう。
では、その「欲しいもの」は、ほんとうにあなた自身が欲しいと感じているものなのですか?
ブランド、マイホーム、はたまたお金そのもの、、、。
テレビを中心としたメディアに「欲しい」と思わされているだけではないか?
自分が欲しいと思っているものも、じつは「want」ではなく「手に入れなければならない」と他人に洗脳された「have to」の結果であることが非常に多いのです。
人間がほんとうに欲しいものは、お金では絶対に手に入らないのです。
愛情、信頼、尊敬といったものは、決してお金を支払ったからといって受け取れるものではありません。
「やりたいことをやっていては経済的に成り立たない」との考えが頭の隅に少しでも生じたら、「そう思う自分は洗脳されている」すぐに認識したほうがいい。
もう一つ若い人に伝えたいのは、「やりたいことやっても絶対に生きていける」ということ。
- テレビは見てはいけない 苫米地英人 (via djnagisa) (via equal9) (via kondot) (via pedalfar) (via appbank) (via stonep) (via uessai-text)
2009-09-25 (via gkojay) (via mnak) (via edieelee)